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シンボルマークマーク、キャッチフレーズ、マスコットキャラクター

シンボルマーク

コンセプト

平成21年 高岡開町400年を迎え、そのシンボルマーク制作にあたり、基本イメージを加賀藩二代目藩主前田利長が築いた「高岡城の堀」と考え、シンボルとして制作。

また、開町の文字は「高岡の路地」をイメージし、ロゴタイプとして作成。
使用している赤、黄、紫、黒の色は、利長公の甲冑や装束の色を基本色として選び、シンボルマークを制作した。

○デザイン:前田一樹 富山大学芸術文化学部長

図:シンボルマーク

開町400年キャッチフレーズ

時をこえ心をつなぐ高岡開町400年

  • ○制作者:松田 翼(富山県高岡市)
  • ○募集期間:平成19年4月1日~5月15日
  • ○応募総数:1,327件

マスコットキャラクターの紹介

加賀藩二代目藩主前田利長公をマスコットキャラクターとした。

開町400年マスコットキャラクターの利長くん

シンボルマーク・マスコットキャラクターのご使用について

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